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古時計2修正別案について [詰将棋]

 申し訳ないです。

 昨日の記事に、新たな修正別案として903手詰の図を提示していたのですが、懸念していたとおり、問題が多かったようですので、全面的に取り消しとさせていただきました。
 少し調子に乗りすぎてしまっていたようで、反省しております。

 特に橋本氏から、「私はできれば広沢氏に復帰して欲しいので、改良は作者自身にやって貰えるよう、その余地は残しておいて欲しいと思います。」とのメールをいただきまして、これには同意せざるをえません。現実、氏の復帰の可能性は0に近いようにも思えるのですが、0であることが確定しているわけではない以上は、その辺の配慮は必要だったように思います。

 今回は、名無し名人氏の修正案をベースにすれば、900手超の作品にも改作しうる可能性を確認した、という事実だけを記載しておくにとどめることにいたします。

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