So-net無料ブログ作成

詰パラ1月号 [詰将棋]

 病院の正規業務は明日の午前中まであるらしいのですが、個人的にはデューティーはないので、明日から休みとしました。
 この正月休みの間、日直業務が当たっているのは3日の午前中だけなので、かなりの長期休暇になるみたいです。もちろん、緊急手術で呼び出しになれば行かねばなりませんので、完全オフというわけではないんですけどね。

 で、本日帰宅してみると、早々と詰パラ1月号が届いておりました。

 ついに来てしまいましたか・・・。11月号も12月号も半分以上残ったままなんですが、そっちは保留して1月号に取りかかることにしましょうか。
 今月は大学業務がないので、やる気さえあれば、3月分やることも不可能ではないのですが、どこまでできるでしょうか・・・・・。

 表紙の金田秀信氏。懐かしいお名前です。まだまだ現役でやっておられたんですね。

 新春特別出題で浦野七段と北浜七段の中編作品が出題されていました。さすがに暗算でチョコチョコと詰むほど簡単な問題でないことは確認しました。

 谷川プロと岡本眞一郎さんが99回目。いよいよ次が同人入りですね。

 大学の出題に誤植のないことを確認。
 で、選題の言葉で、今期が最後の担当になることを宣言させてもらいました。

 全体を見たところでは、正月らしく、曲詰や盤面象形が多いみたいです。(大学もそうですけど・・・)。

 とにかく、少しは身を入れてやらないと・・・・。さぼってばかりじゃダメですね。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0